● 会社概要

社名

佐渡精密株式会社

所在地

【本社】
〒952-1435 新潟県佐渡市沢根23番地1
Tel : 0259-52-6115(代表)
Fax : 0259-52-6247
【新潟工場】
〒950-1237 新潟県新潟市南区北田中497-9
戦略的複合共同工場内
Tel : 025-201-6728
Fax : 025-201-8407

設立

昭和45年

資本金

1,100万円

役員

代表取締役社長 末武 和典
取締役会長 末武 勉

従業員数

男 79名 女 28名 計 107名 (2020/04/01 時点)

工場規模

本社工場(8,378平米) 金井工場(9,665平米) 新潟工場(468平米)

営業品目

機械加工部品の製造及び組み立て

主要取引先

株式会社IHI・株式会社IHIエアロスペース・株式会社HOYA・菊地歯車株式会社・新日本無線株式会社・多摩川精機株式会社・東京航空計器株式会社・長野日本無線株式会社 ナブテスコ株式会社・日本ベアリング株式会社・パナソニック株式会社・富士ゼロックス株式会社・富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社 富士フイルム株式会社・富士フイルムテクノプロダクツ株式会社・フタバ産業株式会社・武蔵野精機株式会社(五十音順)

主要取引銀行

北越銀行佐和田支店 第四銀行佐和田支店

社名 佐渡精密株式会社
所在地 【本社】
〒952-1435 新潟県佐渡市沢根23番地1
Tel : 0259-52-6115(代表) Fax : 0259-52-6247
【新潟工場】
〒950-1237 新潟県新潟市南区北田中497-9 戦略的複合共同工場内
Tel : 025-201-6728 Fax : 025-201-8407
設立 昭和45年
資本金 1,100万円
役員 代表取締役社長 末武 和典
取締役会長 末武 勉
従業員数 男 79名 女 28名 計 107名 (2020/04/01 時点)
工場規模 本社工場(8,378平米) 金井工場(9,665平米) 新潟工場(468平米)
営業品目 機械加工部品の製造及び組み立て
主要取引先 株式会社IHI・株式会社IHIエアロスペース・株式会社HOYA・菊地歯車株式会社・新日本無線株式会社・多摩川精機株式会社・東京航空計器株式会社・長野日本無線株式会社 ナブテスコ株式会社・日本ベアリング株式会社・パナソニック株式会社・富士ゼロックス株式会社・富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社 富士フイルム株式会社・富士フイルムテクノプロダクツ株式会社・フタバ産業株式会社・武蔵野精機株式会社(五十音順)
主要取引銀行 北越銀行佐和田支店 第四銀行佐和田支店

● あいさつ

● 沿革

昭和45年

佐渡の佐和田町窪田(現佐渡市)に佐渡精密株式会社を設立。
代表取締役に金子元吉が就任。
資本金350万円、従業員20名で創業開始その後資本金を570万円に増資。

昭和56年

多品種少量生産への対応及び技術、品質の向上を狙いとしてNC旋盤、研削盤を導入。
資本金1,000万円に増資。

昭和58年

NC自動盤第一号機を導入。
本社現在地にあった中学校校舎の譲渡を受け、本社工場を全面移転。
加工及び組立部門を充実強化。

昭和60年

マシニングセンター1号機を導入。

昭和62年

代表取締役社長に金子昌晴が就任。

平成05年

代表取締役社長に末武勉(前代表取締役専務)が就任。

平成09年

資本金1,100万円の増資。

平成13年

ISO 9002 登録 JQA-QM6919 (平成16年 ISO 9001 へ更新)

平成16年

金井工場を取得。

平成19年

ISO 14001 登録 JQA-EM5998

平成21年

JIS Q 9100 登録 JQA-AS0051

平成22年

5軸マシニングセンタ12台に増設。ワイヤーカット導入。CNC複合旋盤導入。

平成24年

CNC旋盤(ヤマザキマザック)増設。NC自動旋盤 3台増設。
3次元測定器(東京精密CNCタイプ)増設。

平成25年

固定型NC自動旋盤(ミヤノ)増設。MC(マツウラ)増設。

平成28年

環境マネジメント活動をエコアクション21に切換え。
グッドカンパニー大賞 特別賞を受賞。

平成29年

はばたく中小企業300社に選定。
代表取締役社長に末武和典が就任。
新潟工場にMC6台、CNC複合旋盤1台新設

平成30年

新潟市南区で新潟工場稼働
新潟県経済振興賞を受賞

令和2年

新潟工場に主軸移動量3050mmイワシタILM3330新設 本社工場に自家消費型太陽光発電を設置

昭和45年 佐渡の佐和田町窪田(現佐渡市)に佐渡精密株式会社を設立。
代表取締役に金子元吉が就任。
資本金350万円、従業員20名で創業開始その後資本金を570万円に増資。
昭和56年 多品種少量生産への対応及び技術、品質の向上を狙いとしてNC旋盤、研削盤を導入。
資本金1,000万円に増資。
昭和58年 NC自動盤第一号機を導入。
本社現在地にあった中学校校舎の譲渡を受け、本社工場を全面移転。
加工及び組立部門を充実強化。
昭和60年 マシニングセンター1号機を導入。
昭和62年 代表取締役社長に金子昌晴が就任。
平成05年 代表取締役社長に末武勉(前代表取締役専務)が就任。
平成09年 資本金1,100万円の増資。
平成13年 ISO 9002 登録 JQA-QM6919 (平成16年 ISO 9001 へ更新)
平成16年 金井工場を取得。
平成19年 ISO 14001 登録 JQA-EM5998
平成21年 JIS Q 9100 登録 JQA-AS0051
平成22年 5軸マシニングセンタ12台に増設。ワイヤーカット導入。CNC複合旋盤導入。
平成24年 CNC旋盤(ヤマザキマザック)増設。NC自動旋盤 3台増設。
3次元測定器(東京精密CNCタイプ)増設。
平成25年 固定型NC自動旋盤(ミヤノ)増設。MC(マツウラ)増設。
平成28年 環境マネジメント活動をエコアクション21に切換え。
グッドカンパニー大賞 特別賞を受賞。
平成29年 はばたく中小企業300社に選定。
代表取締役社長に末武和典が就任。
新潟工場にMC6台、CNC複合旋盤1台新設
平成30年 新潟市南区で新潟工場稼働
新潟県経済振興賞を受賞
令和2年 新潟工場に主軸移動量3050mmイワシタILM3330新設
本社工場に自家消費型太陽光発電を設置

● 品質方針

品質方針

佐渡精密株式会社は、精密切削部品の加工を通じ、「安心できる品質」と「誠実で信頼される営業サービス」
を提供し、お客様の発展にかかせない「真のパートナー企業」を目指します。
そして一人一人がお客様の視点に立ち、約束に重きを置き行動いたします。

活動方針

● 環境方針

基本理念

佐渡精密株式会社は、精密部品の加工・組立て、事務用機器の販売・保守業務を通じて、
地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し、
事業活動のあらゆる過程において環境への負荷低減及び地球環境の保全に配慮して行動する。

基本方針